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プロフィール
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| タイトル | 日 時 |
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「これは重症ですね(4)」
やっと終息したようです。 思えば長い道のりでした。 ...続きを見る |
2011/11/07 10:07 |
「これは重症ですね(3)」
まるで台風一過だ。 ...続きを見る |
2011/10/19 12:37 |
「これは重症ですね(2)」
最初病院に行った時の検温が、38.7℃だった。 そしてそれから毎日のように、38.5近くの発熱がある。 ...続きを見る |
2011/10/14 12:26 |
「これは重症ですね」
2方向から撮った私の顔面のレントゲン写真を見て医師が言った。 ...続きを見る |
2011/10/13 12:22 |
互いに人を
「陰口は 裏で自分を 誇るため」 ...続きを見る |
2011/07/26 18:12 |
神様にごめんなさいって言ったの
(娘の詩です。幼稚園年長児の息子との会話) ...続きを見る |
2010/10/25 06:51 |
鉛筆走り描き老人Aさん
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2010/05/14 15:35 |
幼児虐待について思うこと
幼児虐待の文字がニュースで流れる。 しかも繰り返し流れる。 やるせなく、あわれである。 大人になりきれていない父親と母親によって育てられる幼児の悲哀。 ...続きを見る |
2010/04/24 09:09 |
やり直しのきく人生が準備されている
「おはようございます。おなかがすいたのでジョイフルで朝食を食べてから来ました。」 人なつっこい笑みを浮かべて県外からBさんが来店した。 以前は、毎週来店していたのだが、最近は1週間置きに来るようにと一緒にルールを決めた。 県外からだと、鈍行で往復したとしてもJR料金で消えるお金が大きくなるからだ。 ...続きを見る |
2010/04/13 08:46 |
店長日記スタート
今日は快晴、春4月の10日。近くの公園の桜の花びらが風に舞う、あたたかな昼下がり。 公園からは子どもたちの遊ぶ元気な声が聞こえ、近所のおばさんが犬の散歩で店前を通り過ぎる姿が見えた。 それぞれがそれぞれに週末を楽しんでいるそのような中で、突如、祈りの時間を主が導いてくださった。 「すみません、Aさんのために祈っていただけますか。」 店の中で何か真剣な話をしていた数名のご婦人の一人が私のところに来てそう言った。 ...続きを見る |
2010/04/10 22:11 |
「やっぱりお母さんと一緒がいい」
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2009/04/14 16:26 |
一生をかけて成せることは
謹 賀 新 年 ...続きを見る |
2009/01/02 08:49 |
老婦人への手紙
主にあって敬愛いたしますS愛姉さま ...続きを見る |
2008/12/10 14:50 |
男に生まれる 女に生まれる
療育手帳を持っているKさんは、毎月のように私の店に来るようになった。 Kさんは隣県のNPO法人のパン屋さんで仕事をしている。休みのときJPで来てくださり、ニコニコ笑いながら私の店に入ってくる。買い物はあまりしない。目的はおしゃべりである。 ...続きを見る |
2008/10/18 11:07 |
ひとすじの涙
甘えんぼうで気分屋のわたし ヒステリックになってあなたを困らせるわたし あとになって反省はするけど その瞬間は当たり前のように文句を言ってしまうわたし ...続きを見る |
2008/08/22 10:51 |
赤信号だけが「とまれ」じゃない
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2008/07/28 18:02 |
「よろこぶ」と言うんだよ
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2008/06/21 09:17 |
聖書を通して語られる神
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2008/06/16 16:15 |
潮干狩り
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2008/05/09 13:09 |
安らぎ
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2008/05/06 14:51 |